新しくネットビジネス(アフェリエイト)ブログを始めることにしました

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個人的な事でこのブログで記事にするほどの事ではないのかと思いますが、新しいブログを立ち上げることにしました。このブログも最近は更新することが少なくなってきたので、他のブログを立ち上げてもどちらも記事更新がさっぱりないブログになってしまうリスクもあるのですが‥それでも新しいブログを作成する理由を記事にしてみようかと思います。

なぜ新しいブログをつくろうと考えるようになったのか

新しいブログを立ち上げようと考えた理由が、このブログで100記事以上記事を書いていきましたが、あまりにも色々なジャンルを雑多に書いてしまっていて、訪問してくれる読者に対してもわかりにくいブログになってしまっているのではないか?と思うようになったことです。

カテゴリーとしてはブログ・ダイエット・宅建・ギャンブル・節約・住宅・子育て・お勧めなど多岐にわたります。雑記ブログを書いてきて一つわかったことは、検索でブログを訪れた読者は自分の気になるジャンルの記事を見たら、よほどのことがなければ他のジャンルの記事は見ません。

よく考えたら当たり前の事なんです。自分が検索で気になるジャンルのブログを訪れた時、全てのブログ記事を見ることはあまりないですよね。ほとんどは必要な情報を見たら、他のサイトに飛んでしまいます。よっぽど記事の質がよければブックマークして後でじっくりブログ内の記事を見ますが、ほとんどの場合2度とそのブログをおとずれることはないです。

好きなことをネタが思いついたら書くスタイルでやってきましたが、ジャンルが広くなりすぎて読者にとってもわかりにくいブログになってきた事を感じてきました。

ネットビジネス(アフェリエイト)専門のブログを作りたくなった

元々ブログよりも、サイトアフェリエイトに挑戦したい気持ちが強く、このブログをやりながら4つほどサイトを作成してきました。成果としてま散々ですが、今も5つ目のサイトを作成しています。

サイトを作成する中で学んだことや、勉強のために購入した情報商材、役に立ったビジネス書などを紹介したり、解説する記事を書きたいと思ったのですが、このブログで記事を書くのはなんか違うなという思いが強くなってきました。

このように考えるようになったのには理由があって、あるブログとの出会いがありました。そのブログの記事は圧倒的にためになり、このブログだけで相当稼いでいることが記事からもわかりました。

記事の中で毎月成果報告をしているのですが、成果なんて正直いくらでも脚色できますよね。私はいくら稼ぎましたという記事なんてどのブログを見てもあまり信用しません。ただその人の記事のクオリティ、そこにかかれている情報の質を見れば稼げているのは実感できました。

自分もそんな読者に役立つ記事を書いていきたいと考え挑戦してみようと思います。もちろん私が挑戦して簡単に成功できるとは思いませんが、1記事1記事、時間をかけ納得がいくまで作りこんでいこうと考えています。月に1記事しか書けなくても別に構わないと思っているので、何年間かかってもいいくらいに気長にやっていこうと考えています。

ちなみに私が参考にしているブログはネットビジネス戦力思考ブログです。情報商材を紹介しているブログですが、記事が非常に勉強になるのでアフェリエイトを勉強したい人は見てほしいです。

まとめ

前から新しいブログに挑戦してみたいと悩んでいたのですが、よく考えたら悩むこともないことに気づきました。なぜなら、やってみることにたいしてリスクなんてないからです。ドメインを1つ所得するだけでブログは開設できます。金額としてわずか年間1,200円程度です。

月にすれば100円、これをリスクだと思う人はブログやサイトをやらない方がいいと思います。それにアドセンスを貼れば、ドメイン代なんか直ぐに回収できます。1年やって失敗だったら、ドメインを更新しないでブログをやめればいいだけです。

私が気楽に何個もサイトやブログをできているのは、契約しているサーバーがエックスサーバーだからです。月額1,000円くらいかかりますが、容量が大きく何個でもサイト・ブログを作っても容量はまだたっぷりあります。

これが安いサーバーで契約すると容量が足りなくなって何個もサイト、ブログを作ることができなくなります。結局は安物買いの銭失いとなります。

このブログも大して稼げていないですが、それでもアドセンスだけで楽にサーバー代は支払えています。サーバー代、ドメイン代くらい稼ぐことなんてそんなに難しいことではないのです。

そして無料ブログでは、全て自己責任で作り上げていく楽しさは味わえないです。全て自分で学んで運営していく楽しさはサーバーを契約してドメインをとってやらなければ感じられません。無料ブログでいいかな?考えている人には是非、挑戦してほしいと思います。