ウォシュレットの使い方、こうすれば体に悪い使い方ができます

スポンサーリンク

ウォシュレットの正しい使い方について調べてみると、私が行った方法は全て体に悪い方法だというのがわかりました。その方法を全て公開したいと思いますので、体に悪くても気持ちいい方法なので興味があったら試してみてください。

ウォシュレットには正しい使い方があるので知って欲しい

この前ふとトイレに入っているときにふとウォシュレットの正しい使い方ってどうするんだろうと思って、ネットで調べてみたらダメな使い方、体に悪い使い方の全てをやっていて、今まで私はなんて使い方をしていたのだろうと反省して落ち込んでしまった。

私のようにウォシュレットはお尻にお湯があたって気持ちいいなと、気軽に使っていた方は私のやり方を反面教師として、これからは体に優しい使い方を実績してほしいと思います。

ウォシュレットをこうして使えば体に悪いです

私が行ってきた数々の体に悪い使い方です。

  • お尻の穴に直接水をあてる
  • 洗浄の強さをはとにかくMAX
  • 長時間水をあて続ける
  • 温水温度は電気代節約のため最低に
  • ウォシュレット刺激で便を出そうとする
スポンサーリンク

お尻の穴に直接水をあてるとどうなるのか

お尻の穴に直接温水をあてると腸の粘膜を保護している粘液を洗い流してしてしまいます。そうすると腸内に雑菌が侵入しやすくなり直腸炎や大腸炎を起こす恐れがあります。

体の調子を悪くしたいならお勧めの方法です。

洗浄の強さはとにかくMAXにする

洗浄の強さは弱で基本大丈夫です。温水の温度を高くしておけばそれで充分汚れは落ちます。洗浄力が強いとデリケートな肛門の粘膜を傷つけてしまう恐れがあります。

そんなのは気にしないのなら、ガンガン温水をあててくださいその方が気持ちいいです。

長時間温水をあて続ける

温水を6秒程度あてるだけで十分汚れを落とせます。長時間あてることも腸の粘液を洗い流したり、肛門の粘膜を傷つけてしまいます、デリケートな部分だと思ってできるだけ温水をあてる時間は短くしましょう。

そんなのは関係ないと思っている人はずっと温水をあて続けましょう。その方が気持ちいいです。

温水温度は電気代節約のために最低にする

温水温度は高めに設定しておきましょう。その方が汚れが落ちやすくなり、短い時間で汚れが落ちるので水の使用量が少なく済みます。

汚れなんて水を長時間あてれば落ちると思っている人は温水なんて使わずに水を肛門にあててあげましょう。冬は冷たいですが、それも刺激になって気持ちいいです。

ウォシュレットの刺激で便を出そうとする

ウォシュレットの刺激をあてることで、便意をもよおすことができますが、いつもそれをしていると、刺激がないと便が出なくなってしまいますので、絶対にやめましょう。

取りあえず便が出ればいいやと思っているなら、がんが温水をあてて刺激してやりましょう。

まとめ

いかがでしょうか、私は家を建ててウォシュレットを導入してから4年間も毎日この使い方をしていました。知識がないのはこわいもので、今まで行ってきたことは全て体に悪くやってはいけない方法でした。

この記事を読んでくれたあなたも私が行った方法を試すのもよし、体にいい正しい方法を行うのもいいと思いますので、あなたに合ったウォシュレットの使い方を行ってみてください。

ここまで読んでいただきありがとうございました。